頭の中 心の中

ふと、思ったことを書きます。自分に嘘はつかないように。

怪我(その2)(injury (Part 2))

よちよち歩きの頃、親と道を歩いていて、急にバランスを崩してしまって、倒れて、側溝に頭から突っ込んだのを覚えている。そのあたりくらいまでしか記憶がなくて、怪我をしたのかまではわからないけれど。 I remember when I was just learning to walk, I w…

怪我(injury)

小さい頃に、母の運転する車に乗っていて、その車が事故を起こしてしまう。気づいたら、僕は横になっていて、上の方から男の人にこもった優しい声で「大丈夫だよ。もうちょっと眠っててね」と言われて、あとは覚えていない。今から思えば、あそこは手術室で…

暇つぶし(その2)(pass the time (Part 2))

人生は暇つぶしだとしても、他人に媚びへつらうことに自分の時間を使いたくない。 Even if life is just a way to pass the time, I don’t want to spend my time pandering to others.

生きる(その23)(live (Part 23))

僕は、ゾウさんが好き。ゆったりしていて好き。のんびりしていて好き。僕も、ゆったり生きる。僕も、のんびり生きる。急がない人生を生きる。 I like elephants.I like how laid-back they are.I like how unhurried they are.I’ll live a laid-back life to…

恐怖(fear)

今のバイオハザードは、ただグロテスクなだけの恐怖という感じ。「そこを歩く、という恐怖。」のような、未知の恐怖を感じない。今のバイオハザードがよくないというわけではないのだけれども、何か、作り手の恐怖の概念が変わってしまったのかなと思ったり…

予定(schedule)

僕は、予定というものが苦手。何か、縛られている気がして。 I'm not keen on having my schedule fixed too far in advance.Because I feel like I have to do it, it somehow makes me feel constrained.

戦隊(その3)(Super Sentai Series (Part 3))

ティーバーでゴジュウジャーの最終回を見た。良くも悪くも変わらなかった。出演者以外は。最終回も戦隊感を感じることができなかった。何かこう、いろいろと残念な戦隊だったなぁ。 I watched the final episode of the Super Sentai series “No.1 Sentai Go…

違和感(その2)(discomfort (Part 2))

何かおかしいと思うことが多い。これまで教えられてきたことと、現実が異なるからかもしれない。 I often find something amiss.Perhaps it is because what I have been taught differs from reality.

無音(Silence)

僕は、真夜中が好き。音も声も聞こえない。何にも邪魔されない。 I love the dead of night.No sound, no voices.Nothing to disturb me.

喜び(その2)(joy (Part 2))

自分のために生きる人生は自分が喜ぶ人生。他人のために生きる人生は他人が喜ぶ人生。どちらが良いというわけではないけれども、僕は自分を喜ばせてあげる人生を歩みたい。 A life lived for oneself is a life that brings oneself joy.A life lived for ot…

多様性(その5)(Diversity (Part 5))

多様性とは、いろんな人がいてよいということ。この世にいろんな人がいることを認識すること。ただそれだけなんじゃないのかなと、僕は思う。 Diversity means that it's perfectly fine for all sorts of people to exist.It's about recognising that all …

戦隊(その2)(Super Sentai Series (Part 2))

スーパー戦隊シリーズが終わってしまうらしい。最後のスーパー戦隊がスーパー戦隊らしくなく、終わってほしくないなんて思えなかった作品で終わってしまうのは、何だかとても寂しく思う。どうせ終わるなら、これでもかっていうくらい、スーパー戦隊の中でも…

信じる(その6)(believe (Part 6))

他人を信じるとは、自分を信じているからこそ、他人を信じる判断ができるということだと思う。 To trust others, I believe, is precisely because one trusts oneself that one can make the judgement to trust others.

正しい(その3)(right (Part 3))

正しいより正しくない方が面白いかもしれない。これが正しいものだと決まり切ったものよりも、そうじゃないだろうという頓珍漢なものの方が、何とも言えない面白さというものがあると思う。 What's not quite right might be more interesting than what is.…

生きる(その20)(live (Part 20))

最後に笑うために頑張って生きるより、僕は最初から笑って生きたいなと思う。 Rather than striving to live so I can laugh last, I'd rather live laughing from the start.

社会(その5)(society (Part 5))

社会に置いていかれるのは全く問題ない。社会というものに一所懸命についていき、自分の心をどこかに置いていく方が辛い。 Being left behind by society is no problem at all.It is far more painful to leave one's heart behind somewhere and struggle …

生きる(その19)(live (Part 19))

自分の信じたものを信じて、この先もこの自分と生きる。 With my convictions, I shall continue to live as myself from here on.

ありがとう(その7)(thank you (Part 7))

そういえば、このブログを始めてから3年。なんだかんだで3年間も続けることができました。自分におめでとう、ありがとう。そして、みんなにありがとう。 Come to think of it, it's been three years since I started this blog.Somehow, I've managed to ke…

発見(discovery)

政府のおかげで、押し麦というのをよく食べるようになった。僕は水分が多いごはんはあまり好きではないので、結構好み。ごはんと押し麦半々でも、押し麦だけでも、意外と問題ない。新しい発見ができたので、その点だけは政府に感謝している。 Thanks to the …

集中(concentration)

楽しいに集中すれば、すごく楽しくなる。苦しいに集中すれば、すごく苦しくなる。悲しいに集中すれば、すごく悲しくなる。だから、僕は楽しいに集中するのが好き。 If you concentrate on fun, you will have a lot of fun.If you concentrate on suffering,…

言葉(その7)(words (Part 7))

自分が言葉を発する時は、自分が発して後悔しない言葉を発したいなと思う。 When I speak my words, I want to say words I don't regret saying.

ひとり(alone)

ひとりでも寂しくない。自分のままでいられる。好きな自分でいられる。 I don't feel lonely when I'm alone.I can be myself as I am.I can like myself without comparing myself with others.

日々(daily)

せかせかとした日々で命を消耗するより、ゆったりとした日々で命を充実させたい。 I would rather enrich my life with leisurely days than drain it with hurried days.

戦隊(Super Sentai Series)

今のスーパー戦隊は、スーパー戦隊を見ている気がしない。出演者やストーリーなど、スーパー戦隊の雰囲気がしない。何か、最近の仮面ライダーを見ているような、そんな気分。仮面ライダーを作った人がスーパー戦隊を作っている感じ。タイトルだけスーパー戦…

畑(field)

僕は、畑をただ作物を作るだけの場所にしたくない。勝手に生えてきた草も、咲いた花も、ほぼそのまま。そこに蝶や虫がやってきて、何かしているのを見る。それが楽しい。ただ作業するだけではない畑が好き。 I don't want my fields to be just a place to g…

スマートフォン(その2)(smartphone (Part 2))

スマホはあまり好きではない。いつでもつながるのはいいが、束縛されている気がするから。 I don't really like smartphones.I like being able to connect with someone at any time, but I feel like I'm being monitored.

日(その2)(Day (Part 2))

僕は、記念日を作ったりはしない。それに縛られる可能性もあるから。ただ、誕生日という日は特別な日。自分が生まれたことを再認識する。 I don't make anniversaries.I don't make anniversaries, because I might be tied to it.However, a birthday is a …

学校(その3)(school (Part 3))

学校に行きたくないのは、人間らしくいられないから。それぞれがそれぞれの生き方をさせてもらえないから。一定のレベルの人間であるように強制させられるから。今にして思えば、そういうことだったのかもしれない。 I don't want to go to school because I…

誠実(sincerity)

誠実さは人を助ける。自分自身をも助ける。僕はそう信じている。 Integrity helps people.It also helps yourself.I believe so.

ありがとう(その5)(thank you (Part 5))

そういえば、昨日でこのブログを始めてから2年。なんだかんだで2年間も続けることができました。自分におめでとう、ありがとう。そして、みんなにありがとう。 Well, yesterday was two years since I started this blog.What a great achievement to have b…