「ない」というのは全くないから「ない」のであって、
少しでも「ある」のであれば、「ない」とはいわない。
それは「ある」のであって、決して「ない」ではない。
‘Not’ is ‘not’ because it is not there at all, but if it is there, even a little, it is not ‘not’.
It is ‘there’, never ‘not there’.
「ない」というのは全くないから「ない」のであって、
少しでも「ある」のであれば、「ない」とはいわない。
それは「ある」のであって、決して「ない」ではない。
‘Not’ is ‘not’ because it is not there at all, but if it is there, even a little, it is not ‘not’.
It is ‘there’, never ‘not there’.